施設写真月額146,400円〜沖縄ライフサイエンス研究センター
詳細を見る →| 最寄駅 | 「那覇空港」駅 徒歩80分 |
|---|---|
| 運営 | 沖縄県(指定管理者運営) |
- 大タイプ(実験室165.6㎡+前室77.4㎡/安全キャビネット2台)165.6㎡要問合せ583,200円
- 中タイプ(実験室82.8㎡+前室38.7㎡/安全キャビネット1台)82.8㎡要問合せ292,800円
施設写真九州・沖縄 · 沖縄県うるま市
| 住所 | 沖縄県うるま市(沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター) |
|---|---|
| 最寄駅 | 沖縄都市モノレール 「那覇空港」駅 徒歩30分(那覇空港から琉球バス99番→泊高橋乗換→東陽バス31番で泡瀬営業所下車。鉄道駅から徒歩圏ではなく車利用が前提) |
| 運営 | 沖縄県(指定管理者運営) |
| 竣工 | — |
| BSL対応 | 要確認 |
| 募集状況 | 要問合せ |
当施設の空室情報は非公開のため、お問い合わせください。ご相談いただいた時点の空き区画を確認してご案内します。
| 区画 | 面積 | 月額賃料 | 空き状況 |
|---|---|---|---|
| 標準実験室(85.26㎡・実験台/ドラフトチャンバー/試薬棚つき) | 85.26㎡ | 分析機器を最大5年間無償利用可 | 要問合せ |
※ 掲載している1区画は公開情報で確認できた区画です。運営者の公開情報(2026.08.13)に基づきます。 「要問合せ」は満室という意味ではなく、空き状況が確認できていない区画です。最新の状況はお問い合わせで確認いたします。
沖縄県うるま市(沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター)
沖縄都市モノレール 「那覇空港」駅 徒歩30分(那覇空港から琉球バス99番→泊高橋乗換→東陽バス31番で泡瀬営業所下車。鉄道駅から徒歩圏ではなく車利用が前提)
地図は住所から表示しています。正確な入口・受付の場所はお問い合わせください。
沖縄県が設置した健康バイオテクノロジー分野の研究開発拠点。標準実験室は面積85.26㎡で、実験台・ドラフトチャンバー・試薬棚を備え付けている。賃料は月額198,600円で、水道光熱費は原則として個別メーターによる従量制、共同利用施設の水道光熱費に係る共益費が別途かかる。電話・インターネットは各入居者が通信業者と契約する。入居企業は研究棟の分析機器室(101・102・201・202)にある分析機器を、利用規定を守れば最大5年間無償で利用できる。ほかに低温実験室とクリーンルームが共同利用施設として用意されている。入居期間は原則5年以内。入居期間中は年1回以上、退去後も3年間の進捗状況調査がある。
賃料・空き状況は変動するため、最新情報はお問い合わせください。ご希望の用途・面積・入居時期をお送りいただければ、 いま空いている区画と近接する代替をまとめてご案内します。
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