九州・沖縄 · 沖縄県うるま市

沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター(OHBIC)

区画1区画
賃料月額 198,600円
面積約85.26㎡
住所沖縄県うるま市(沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター)
最寄駅沖縄都市モノレール 「那覇空港」駅 徒歩30分(那覇空港から琉球バス99番→泊高橋乗換→東陽バス31番で泡瀬営業所下車。鉄道駅から徒歩圏ではなく車利用が前提)
運営沖縄県(指定管理者運営)
竣工—
BSL対応要確認
募集状況要問合せ

当施設の空室情報は非公開のため、お問い合わせください。ご相談いただいた時点の空き区画を確認してご案内します。

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区画・面積一覧

区画面積月額賃料空き状況
標準実験室(85.26㎡・実験台/ドラフトチャンバー/試薬棚つき)85.26㎡分析機器を最大5年間無償利用可要問合せ

※ 掲載している1区画は公開情報で確認できた区画です。運営者の公開情報(2026.08.13)に基づきます。 「要問合せ」は満室という意味ではなく、空き状況が確認できていない区画です。最新の状況はお問い合わせで確認いたします。

所在地・アクセス

沖縄県うるま市(沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター)

沖縄都市モノレール 「那覇空港」駅 徒歩30分(那覇空港から琉球バス99番→泊高橋乗換→東陽バス31番で泡瀬営業所下車。鉄道駅から徒歩圏ではなく車利用が前提)

地図は住所から表示しています。正確な入口・受付の場所はお問い合わせください。

このラボについて

沖縄県が設置した健康バイオテクノロジー分野の研究開発拠点。標準実験室は面積85.26㎡で、実験台・ドラフトチャンバー・試薬棚を備え付けている。賃料は月額198,600円で、水道光熱費は原則として個別メーターによる従量制、共同利用施設の水道光熱費に係る共益費が別途かかる。電話・インターネットは各入居者が通信業者と契約する。入居企業は研究棟の分析機器室(101・102・201・202)にある分析機器を、利用規定を守れば最大5年間無償で利用できる。ほかに低温実験室とクリーンルームが共同利用施設として用意されている。入居期間は原則5年以内。入居期間中は年1回以上、退去後も3年間の進捗状況調査がある。

賃料・空き状況は変動するため、最新情報はお問い合わせください。ご希望の用途・面積・入居時期をお送りいただければ、 いま空いている区画と近接する代替をまとめてご案内します。

対応する用途・設備

  • ウェットラボ給排水・ドラフト・実験排気を備えた湿式実験室。バイオ・化学の主戦場。
  • 合成実験有機合成・スケールアップ対応の実験区画。湘南iPark 等に専用エリア。

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